ルー大柴が茶道を極めた!?初耳学で講義?実家は印刷会社だった!

こんばんは、今日のTV番組「林先生の初耳学」に登場するルー大柴さんが気になり調べてみました!

ルー大柴さんのプロフィール

日本のお笑いタレント、優、茶人。本名、大柴 亨(おおしば とおる)。
遠州流茶道師範、茶人名としては大柴宗徹
山野美容芸術短期大学客員教授。
浅井企画(2008年1月末まで)→株式会社Carino所属。
東京都新宿区富久町出身。立教高等学校(現・立教新座高等学校)卒業。現在も東京都在住。
-wikipediaより引用

母親の実家は印刷所を営んでいたが、両親が不仲になったこともあり、高校卒業を機に家を出て独立。

欧米各地で、自作のアクセサリーを露天販売しながら数年間放浪の生活を送っていたそう。

これを機に英会話が特技となり、ルー語に繋がったとか!

ルー大柴さんと茶道

ルー大柴さんが茶道と出会ったのは2006年。

仕事が減ってきた時期で、自分を変えようと始めたそうです。

テレビで見てきた賑やかな姿からは想像もつきませんね!

遠州流茶道は430年以上の歴史を持ち、独特の作法が自分には合わないと感じていたそうですが、続けてみると楽しくなってきたんだとか。

そうして4年で準師範となり、2013年には師範の免状、庵号「貫庵 大柴宗徹」を授かりました。

それが仕事の幅を広げることにも繋がり、文字通り人生の転機となったようです。

初耳学に出演!

初耳学では茶人としての面に注目。

過去に人気が沸騰した「ルー語」は封印して講義を行うようですよ!

今日の22:15からの放送が楽しみですね!

おわりに

ルー大柴さんはテレビ以外でも舞台俳優、趣味の水生生物飼育で連載を持つなどマルチタレントとして活躍されています!

いろいろな面を持ち合わせているからこそ、魅力的に見えるのでしょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA